• AS YOUR PARTNER - 最強のIT戦略パートナーとして。
  • BEYOND THE BORDERS - 日本から世界へ。ハードからサービスへ。

News & Topics

ALL VIEW

Event & Seminar

ALL VIEW

Advantage 我々の競争力

  • 01 KELの強み 最高の音色を奏でる IT Conductor

    マルチベンダーである当社の特性を最大限に生かし、お客様の要望に対し最適な製品とテクノロジーを組み合わせ、最高に心地よいソリューションをご提供いたします。

  • 02 KELのビジネスモデル 創意工夫の精神で進化し続ける技術力

    お客様のIT課題に極限まで寄り添うため、日々の進化と創意工夫で、時代にフィットした新たな価値を創造し続ける。変化を恐れない柔軟性こそ、我々のビジネスの源泉です。

Our Solutions ソリューション・製品

Case Study

  • case01 成長を続けるクラウドサービスの新たな基盤としてDellEMC VxRailを導入

    ・市場背景
    従来型の3Tier構成は拡張作業が大変、構成が複雑、トラブル時の切り分けに時間がかかる。
    HCIは、3Tierの3つの機能がソフトウェアの技術によって1つの筐体に統合、管理しなければいけない機器点数の削減、データセンターのスペース削減、省電力化の実現、導入事例が急激に増えている。

    ・運用性負荷軽減
    HCIを採用することで管理ポイントの削減を行い、VxRAILの機能によりVMwareを含めた形でのバージョンアップをオンラインで実行出来るため、停止時間削減、バージョンアップ作業工数削減。リソース不足の際、オンラインで追加可能。
    保守性もメーカー統一することで、障害受付窓口の一元化。障害対応を迅速に行うために障害通知機能「ESRS」で自動通知し、DELLサポートが直接原因特定のための調査、改善を行う。

    MORE
  • case02 ばらばらに導入・運用してきた病院の部門サーバ群をHCIで一気に集約

    大阪府大阪狭山市にある近畿大学病院では、将来予定している病院移転の準備のために院内システムの整理を進めている。その一環として、これまで院内でばらばらに導入・運用されてきた物理サーバをプライベートクラウド環境に集約する取り組みを進めており、そのためのインフラとしてLenovoのHCI製品「ThinkAgileHX3320」を新たに導入した。その結果、サーバ台数を削減し、サーバの設置スペース・ランニングコストを大幅に減らすとともに、NutanixのHCIプラットフォーム機能を活用することでサーバ運用管理業務の効率化を達成した。またHCIの優れたスケーラビリティを生かすことで、将来のさらなるサーバ集約を素早く簡単に行えるプライベートクラウド基盤を構築できた。

    MORE
  • case03 大学病院のサーバー仮想化推進でハイパーコンバージドを採用。設置スペースを1/2に圧縮し、リソースは倍以上アップ

    2020年に開院100年を迎える慶應義塾大学病院は、31の診療科を擁し、一日平均の外来患者数は3,000人を超え、病床数も1,044床(2015年度実績)に及びます。そんな慶應義塾大学病院では、部門システムサーバーの仮想化を推進する中で、Intel® Xeon®プロセッサーを採用したレノボのハイパーコンバージドインフラストラクチャ「Lenovo Converged HX3310」を選択、運用を始動させました。すでに、ハードウェア設置スペースの大幅な圧縮と、性能向上というメリットを手にしています。

    MORE
ALL VIEW