人財育成セッション
当社エンジニア育成活動のご紹介
「キャリアパス×可視化×実践教育」で先端IT分野に対応できるエンジニアを体系的に育成する仕組み
当社では、IT人材不足や技術の高度化といった市場環境の変化に対応するため、キャリアパスの明確化、スキルの可視化、体系的な教育プログラムを基盤としたエンジニア育成に取り組んでいます。職種・レベルごとに求められる役割や能力を定義し、個々の成長と組織戦略を連動させることで、計画的かつ継続的な人材育成を実現しています。 新入社員に対しては、約8か月にわたる体系的な研修を実施し、インフラ技術をはじめとする専門スキルに加え、論理的思考力やコミュニケーション力などのヒューマンスキルを総合的に育成しています。また、実機構築や仮想プロジェクトを通じた実践型教育により、現場で即戦力となる人材の育成を強化しています。さらに、AIを活用したロールプレイング研修や、セキュリティ、データ・AIといった先端分野に特化した専門育成プログラムを展開し、高度かつ多様化する顧客ニーズに対応できるエンジニアの育成を推進しています。これらの取り組みにより、当社はDX時代を支える高付加価値人材の創出を目指しています。
人財育成セッションの特徴
- キャリアパス・教育・スキル可視化を連動させた体系的な人財育成のご紹介
- 実機構築や仮想プロジェクト、AIロールプレイによる実践重視の教育施策の事例紹介
- セキュリティやデータ・AIなど先端領域に対応した専門人財育成施策のご紹介
主なセッション内容
エンジニアのキャリアパス

当社では、人材育成に関する施策の一環としてキャリアパス制度を導入しております。本制度は、職種およびレベルごとに役割や求めるスキル、資格、経験を明確に定義し、社員一人ひとりが目指すエンジニア像を具体化する仕組みです。キャリアパス・教育・スキル可視化を連動させた当社のエンジニア育成についてご紹介いたします。
高度IT人材の育成

セキュリティ人材、DX(データ・AI)人材といった高度IT人材育成施策についてご紹介いたします。セキュリティ人材育成では専門資格取得などの実務に直結するスキル強化施策のご紹介、DX人材育成では当社DXコア人財の考え方やデータ・AIを中心とした実務経験、資格取得によるスキルアッププランなどをご紹介します。
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