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FALCON PLATFORM

キーワード
セキュリティ
ベンダー
CrowdStrike, Inc.

エンドポイントを取り巻くセキュリティ対策動向

エンドポイント対策に必要なものは?

■ゲートウェイをすり抜けてくる脅威への検知技術の実装
  ・ 新しい技術による検知機能(次世代型アンチウィルス:NGAV)
  ・ 積極的な脅威検知のための仕組み(外部専門家による脅威の監視・探索)

■侵入を前提とした脅威の検知、対処のための機能
  ・ インシデント対処のための情報収集・対処機能(EDR)

■運用上のセキュリティ対策で必要となる機能
  組織で利用しているアプリケーションの把握と攻撃者に狙われる可能性がある
  脆弱性を把握する機能
  ・ ソフトウェアの管理
  ・ ソフトウェアの脆弱性の把握
  ・ 外部デバイスの制御・管理

FALCON PLATFORM -1つのプラットフォームですべての環境をカバー-

クラウドネイティブな仕組み

CROWDSTRIKEの特長

項目特長なぜそれが重要か?
アーキテクチャNGAV、EDR、ITハイジーン、デバイス管理、脆弱性管理等を1つのエージェントで実現。もう複数のエージェントを管理する必要はありません。
アーキテクチャ軽量エージェント。CPU使用率1%未満。PCが重くなりません。ユーザーは気がつかないほど。
次世代AVクラウド型。管理サーバー不要。オンプレでの資産を一切必要としません。
次世代AV第三者機関お墨付き(AV Comparatives等)。
高い検知力と低い誤検知率を証明。
AVとして使えるかどうか厳しい外部テストを受け、それらをクリアしています。
EDRカーネル・モードで動作するエージェントから400種類のセキュリティ関連イベントを取得。簡易EDRで用いられるユーザー・モードのエージェントでは必要な情報を取得できません。
EDR180カ国から膨大なイベントデータをクラウド上のAIにアップロード。AIの判断の良し悪しはデータ量によって決まります。
プロアクティブな脅威ハンティングベンダーが提供するサービスとしてハンティングチームが24時間能動的に隠れた脅威を刈り取り。洗練された攻撃ではEDRでもアラートが上がらないことがあり、大規模な情報侵害の危険性があります。
マルウェアの自動解析サンドボックス、マルウェアデータベース、インテリジェンスを統合し、自動解析結果を表示。コストと時間をかけず、迅速な社内報告と次の攻撃に備えた高度な対策ができます。
脆弱性管理 スキャナを用いない、リアルタイムで優先順位付けされた脆弱性管理テクノロジー。対策が取りづらかった脆弱性管理に画期的な変化をもたらします。
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兼松エレクトロニクス株式会社
ビジネス戦略・アライアンス統括室 ネットワーク&セキュリティ推進グループ

Phone: 03-5250-6801

E-mail: kel-security@ml.kel.co.jp

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