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【IBM Connections】SNS(ソーシャル・ソフトウェア)ソリューション

キーワード
ソーシャル
ベンダー
IBM

組織やチームを超えたコミュニティ型コラボレーションへ
SNSソリューション

ソーシャルソフトウェア

TwitterやFacebookに代表されるソーシャルメディアは、コンシューマーを中心にますます身近なものになってきておりますが、ソーシャルメディアの注目度は企業においても高く、自社PRとしての活用に加え、企業内の組織活性化を実現するコラボレーションツールとして注目する企業が増えております。

KELでは、これらのニーズにお応えするため、「IBM Connections」を活用した企業内SNSソリューションをご提供しております。また、ライセンス販売/構築だけではなく、導入前のコンサルティングサービスや、導入後の定着化サービスを用意し、SNSの価値を最大限に引き出し組織の活性化をご支援いたします。

IBM Connections

利益の元になる情報、知識やひらめき捨てていませんか??

■企業での人にまつわる課題

・技術やノウハウが継承されず、退職等によりブラックボックス化

・メール等に中に埋もれた情報を探すのに多くの時間を割いた上、結局調べなおす。

・必要な情報が伝わらない

・膨大な暗黙知があるのだが、暗黙のままで形式化されない

・有能な人材が活かせない

・部署を超えたプロジェクトが細分化されており自分の作業以外の工程が分からず、連携も取れない

・海外・契約社員を含め人が外出しされ、ナレッジや経験がたまらない

・メールで意見を求めても反応が無。

従来、企業における「人」にまつわる課題をみてみると、部門間のコミュニケーションの不足、それにより自分の作業工程以外が分からず連携がとれない、退職等による技術やノウハウのブラックボックス化、知識やノウハウが属人的で優秀な人材を活かしきれていない、メール等に埋もれた情報を取り出すのに時間がかかる等々、さまざまなものが挙げられます。
また、その一方で通信インフラの整備に伴い、勤務時間や勤務場所、業務形態の多様化が可能になり、柔軟性の高いワークスタイルに変化してきています。これらの課題を解決するためには、組織やチームを超えた社員同士のダイナミックな縦横のつながりが鍵となってきます。従来の組織・業務プロセス連動型だけでは足りず、「コミュニティ型のコラボレーション」が求められています。

製品概要

IBM Connectionsは、今までに直接会ったこともない分野の専門家を迅速に探し出し、情報の共有、知識の継承、相互の意見交換などを行うことによって、個人の知識を企業内の集合知として活用するためのソーシャル・ソフトウェアです。

IBM Connectionsを利用することによって、専門家同士が集まるコミュニティの構築を可能にし、組織上の役割を超えた知識集合体を作り出すことが可能になります。

一緒に働く社員、ビジネスパートナー、お客様を含めたプロフェッショナル・ネットワークを容易に構築することによって、ビジネスパートナーやお客様とのリレーショナルシップを強固にします。そして、上下関係や組織上の障壁を取り除き、自由闊達なコミュニケーションを実現することによって新たなイノベーションを生み出すことが可能になります。

IBM Connectionsで出来ること

1自分の状況を伝える・周囲のメンバーの状況を知る
2チームやプロジェクトでの、仕事の場を作成
3効率的に、ファイルやナレッジを蓄積<
4チームやプロジェクト内での、ToDo管理
5知恵出しとアイデアの創出
6全く知り得なかった情報を得る

IBM Connectionsの主な機能

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