Event/SEMINOR
<12/7(木)開催>サイバーセキュリティ対策 Mini セミナー

最終更新日:2017.12.07

~従来型セキュリティ対策の限界と今、求められるセキュリティアプローチ~

貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
昨今、益々巧妙化するサイバー攻撃。以前より対策に取り組んできた企業が侵入を許してしまい、情報漏えいに至る報道が後を絶ちません。ただセキュリティ対策を一点に強化しても効果が上がりません。従来型のセキュリティ対策だけに依存しない新たなセキュリティアプローチが求められています。
セキュリティ対策の懸念点に対する改善方法を、人・プロセス・テクノロジーを踏まえた観点で解説し、どのように課題解決を実現するのかをご紹介いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。

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お申込み
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※11月9日(木)、11月28日(火)も同内容にて開催いたします。

 ◆11月9日(木)開催 URL
   http://www.kel.co.jp/event/E00044.html

 ◆11月28日(火)開催 URL
   http://www.kel.co.jp/event/E00045.html

概要

日程

2017年12月7日(木)

時間

15:30~17:00

受付開始時間

15:00~

会場

兼松エレクトロニクス株式会社
7Fセミナールーム
〒104-8338 東京都中央区京橋2-13-10 京橋MIDビル
http://www.kel.co.jp/company/map.html#map_tokyo

主催

兼松エレクトロニクス株式会社

協賛

EMCジャパン株式会社 RSA

参加費

無料(事前登録制)

定員

15名

内容

あなたの企業を標的にしたサイバー攻撃はもはや完全に防御するには限界があります。従来型のセキュリティ対策だけに依存しない新たなセキュリティアプローチが求められており、その課題解決についてご説明いたします。

プログラム

15:30-15:35

開催挨拶

15:35-16:15

【Session1】今、求められるサイバーセキュリティ対策 ~ フォレンジックの有効性 ~

EMCジャパン株式会社
RSA 事業推進部 プロダクトセールス
柳川 玖莉亜

昨今対策の強化が求められているサイバーセキュリティ対策に対しておける懸念点に対する改善方法を人・プロセス・テクノロジーを踏まえたRSAの観点で解説し、そのうえでRSAソリューションがどのように課題解決を実現するのかご紹介いたします。

16:15-16:55

【Session2】総暗号化の時代に必要なセキュリティ対策 ~ SSL通信の可視化と制御 ~

兼松エレクトロニクス株式会社
システム本部 第一システム部 第二グループ
内田 琢也

HTTPSに代表されるSSL通信は年々増え続けているものの、サイバーアタックではサンドボックスやフォレンジックなどの対策を回避するために暗号化通信が利用されています。暗号化通信をどう可視化し検知するのか、その対策を解説いたします。

16:55-17:00

質疑応答

17:00

終了

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ネットワーク&セキュリティ推進室

E-mail: rsa-sales@ml.kel.co.jp

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お問い合わせは、メールにて承ります

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